Civil Code Consultant - Claims -
民法債権法の基礎から実務者レベルまで

【民法検定】民法債権法務士認定試験

一般財団法人 全日本情報学習振興協会
法学検定実行委員会



【民法検定】
民法債権法務士認定試験
平成30年12月16日(日)開催

申込期間
8月9日~11月8日
試験時間
10時00分~12時45分
開催会場
札幌・仙台・新潟・金沢・東京・町田・横浜・宇都宮・群馬・埼玉・千葉・松戸・静岡・名古屋・津・大阪・堺・京都・奈良・神戸・岡山・広島・高松・福岡・熊本・沖縄
受験料
15,000円(税抜)

ビジネス社会の取引の基本を学習する

本検定は、取引社会を支える最も基本的な法的 基礎である民法の債権関係の規定について、企業や団体の実務担当者の実践的な知識を認定します。

名刺にロゴを刷りこんでアピールして下さい!

ロゴのダウンロード

ロゴのダウンロードには、合格者に発行される『認定カード』の認定番号が必要です。

下のボックスに、『認定番号+生年月日』を半角数字で入力して[確認]ボタンを押してください。

認定番号(12桁)+生年月日(8桁) :  

例)認定番号が1111-2222-3333、生年月日が1985年7月7日の場合は…
『11112222333319850707』と入力してください。

認定カード更新

当協会では、試験の合格者や講習会の修了者に「認定カード」を授与していますが、法律や技術の知識においては、年月の経過とともに内容が大きく変わってしまう事が多々あります。

そこで、認定カードに有効期限を設け、期限が到来すると「カード更新」の手続きを行って頂く制度を設けております。認定カードの更新を行ことにより、カードおよび資格ロゴの使用有効期限が延長されます。また、各種アップグレード講習会への参加資格が延長されます。

更新手数料(カード発行料・発送料など)は3,000円(税抜)です。

認定カードの「更新期間」について

認定カード更新は、有効期限月の1日を起点に有効期限月の【3ヶ月前~翌月末】の計5ヶ月の期間に行えます。

認定カードの有効期限は、更新手続きを行った日に関わらず、「取得月」を起点とし、2年ごととなります。

例)平成30年3月18日に受験された場合、更新期間は平成31年10月1日からとなります。

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申請書(個人用)

民法債権法務士認定試験の受験料を会社の経費でご負担頂けるケースも多くあるようです。申請用紙のサンプルがダウンロードできますので、御社の様式に合わせてご利用下さい。

全情協クオリファイドメンバー

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